検索結果
-
同性愛活動家が人権擁護賞受賞 保守派教会指導者は批判
ウガンダの同性愛活動家カシャ・ジャクリーヌ・ナバゲサラ氏が人権擁護のためのマーティン・エナルズ賞を受賞した。同賞は、国際アムネスティの初代総幹事を記念して設定されたもの。
-
カトリック神学者 「教会は正直な診断と根本的な治療が必要」
カトリック教会は深刻な末期症状にあり、正直な診断と根本的な治療が必要だ、とカトリック神学者ハンス・キュンク氏が5月2日、ミュンヘンの『リテラトゥールハウス』で行われた、自著『教会はまだ救えるか』を紹介する講演の中で語った。世界教会協議会系のENIニュースが報じた。
-
グレゴリオス3世総主教、「中東革命、無条件に支援するべきでない」
メルキト典礼カトリック教会のグレゴリオス3世総主教が、西側指導者に中東を揺さぶっている一連の革命を支援するべきではない、と警告した。
-
カイロでコプト教徒とイスラム教徒が抗争 死者10人
エジプトの首都カイロのインババ地区で5月7日、キリスト教コプト教会信徒とイスラム教徒の間で抗争が発生、国営テレビによると、10人が死亡、232人が負傷した。
-
超教派一致祈祷会―被災地でのリバイバル求めて
11日、東日本大震災3.11復興支援超教派一致祈祷会が東京新宿区淀橋教会で開催される。教派を超え、諸教会が一つになって震災からの復興支援のために祈り合う。
-
第8回女性カンファレンス開催-キリストにある女性の素晴らしさとは(3)
3日目である4日のセミナーでエレイン氏は「神にどう祈るか」について説明した。4日の朝、エレイン氏は「日本のわたしの娘たちに、決してわたしを偶像のように礼拝しないように伝えてほしい」との啓示を受けたという。そのため4日は神様に具体的にどのように祈るべきかのセミナーが行われた。
-
第8回女性カンファレンス開催-キリストにある女性の素晴らしさとは(2)
女性には生き方の多様性がある。ある人は独身を貫き、またある人は早々と結婚して子どもを儲ける人もいる。エレイン氏は救われた女性としてのアイデンティティについて永遠の夫であるキリストを心の中心に持つ重要さを説明した。
-
第8回女性カンファレンス開催-キリストにある女性の素晴らしさとは
2日から4日にかけて東京都練馬区聖書キリスト教会にて、女性のためのミニストリーであるスタンド・ウィメンズ・ミニストリーによる第8回女性カンファレンスが開催された。
-
主キリストとの特別な関係
イエスの体と血であるパンとぶどう酒を十二弟子に与えた聖餐式と同じ霊的な真理が、ヨハネの福音書13章では伝えられています。
-
米クリスチャン学者「聖書なしの米国は非常に危険」
欲望、権力欲、経済の諸問題など多くの問題を抱えた21世紀の米国は、もし米諸教会が人々を正しい方向へ導くことができなければ米国発の反キリスト精神を生み出し、世界を反キリストに導いてしまいかねない―インド生まれの米クリスチャン学者が警告を与えている。
-
被災地生存者の心の傷―聖霊の癒し待たれる日々
東日本大震災から2カ月が経過しようとしており、被災地で生き残り、家族や友人・知り合いと死に分かれた人々の中に、深い心の傷が残るようになっている。
-
ビンラディン容疑者殺害報道-米クリスチャン識者はどう見るか?
1日、オバマ米大統領は、同国特殊部隊によって2001年9月11日に生じた同時多発テロ事件首謀者とされたウサマ・ビンラディン容疑者を殺害したことを発表した。報道に対する米国民・クリスチャンの反応について米クリスチャン識者の見解を聞いた。
-
米国際宗教の自由委 エジプトを「宗教の自由を侵害する国」に認定
米国の『国際宗教の自由委員会』は2011年版報告書を4月28日発表した。今回初めて、コプト派キリスト者など宗教少数派への暴力行為が続発するエジプトを、宗教の自由を侵害する国、と認定した。米政府の「特に監視が必要な国」のリストに載せるよう提案している。
-
米竜巻被害復興へ ボランティアが支援
米南部で4月27日発生した竜巻と暴風雨の死者は、アラバマ、ミシシッピー、テネッシー、ジョージア、バージニア、ケンタッキーの6州で350人に上っている。
-
北朝鮮で6月食糧枯渇か 米「サマリタンズ・パース」
米キリスト教系支援団体『サマリタンズ・パース』は4月27日、北朝鮮の一部地域で、不作のため2カ月以内に食糧が底をつく恐れが高いと警告した。
-
前教皇ヨハネ・パウロ2世、「福者」に 90カ国から政府代表が出席
前教皇・神のしもべヨハネ・パウロ2世(在位1978年10月~2005年4月)を、カトリック教会で最高位の崇敬対象「聖人」の前段階である「福者」とする列福ミサが5月1日午前、イタリアとポーランドの大統領はじめ約90カ国の政府代表が列席し、バチカン(ローマ教皇庁)で行われた。
-
前教皇、福者認定まで6年余 史上最短
前教皇ヨハネ・パウロ2世「列福」は、2005年に死去してからわずか6年余りで福者に列せられた。「列福」までには死後数十年かかるのが通例。列福に関する審議自体、少なくとも死後5年後に始まるのが慣習とされていた。
-
前教皇「列福」 バチカンに大群衆
前教皇ヨハネ・パウロ2世を「福者」とするミサに参加しよう、とサンピエトロ広場に集まった信者・観光客は100万人を超えた。150万人との報道もある。
-
ビンラディン容疑者死亡―米クリスチャンの反応
オバマ米大統領は1日、国際テロ組織であるアルカイダ指導者のウサマ・ビンラディン容疑者を米軍の特殊部隊によって殺害したことを発表した。
-
復興へ「生かす力」広げたい 教会がイースターでつどい
クリスマスと並ぶキリスト教三大祭のひとつであるイースター(復活祭)を記念して、首都圏の諸教会が1日、合同で「首都圏イースターのつどい」を開催した。
人気記事ランキング
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
ワールドミッションレポート(7月1日):ポーランド 一夜にして多国籍家族へ─痛みの歴史が結んだ難民たちのリバイバル
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
【PR】「平和教育」とは何か? 対話を尊ぶキリスト者の会、第11回「対話集会」
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』

















