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米国福音同盟元理事長のテッド・ハガード氏、人気テレビ番組に出演
同性愛スキャンダルで5年前に辞任した米国福音同盟元理事長のテッド・ハガード氏はこのほど、ABCの人気番組「セレブリティ・ワイフ・スワップ」に出演した。同氏は米クリスチャンポスト紙に対し、番組が「希望を伝え」彼の家族が抱える暗闇の過去から「復活した」ことを示すことを望んでいると伝えた。
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苦難は神様からの訓練材料(7) 森本春子
主人の闘病生活も、すでに四年半を過ぎていました。ある晩、主人は意識不明のまま、突然41度の高熱を出してしまいました。夜が明けてから、その体を見た私は呆然としてしまいました。
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中国全土で少数派宗教迫害高まる
中国国内の宗教少数派および少数民族らは、天安門事件が生じた1989年以来過去最悪の迫害下に置かれているという。2010年、中国在住の中国人として初めて劉暁波氏がノーベル平和賞を受賞してから1年が経過する中、中国国内民族少数派、宗教少数派その他人権活動家、彼らを擁護する弁護士らに対する中国政府の弾圧が厳しくなっているという。11日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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クリスチャンアーティストが語る新年のメッセージ
多くの人はダイエットすることなど年初に今年の目標を立てる。そして恐らくは大好きなクリスチャンアーティストなどの曲をエクササイズ用に準備していることだろう。クリスチャンアーティストたちは素晴らしい音楽だけでなく、年の初めに良きアドバイスも提供してくれる。
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北朝鮮新政権へ、人権保護を嘆願
昨年末金正日総書記の死亡を受け、息子の金正恩氏が政権を引き継ぐことになった北朝鮮において、キリスト教諸団体が国際人権団体とともに同国における基本的人権の濫用に終止符を打つことを願う嘆願書を提出した。9日、英クリスチャントゥデイが報じた。
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トビーマック、音楽活動の背景にある信仰を語る
人気クリスチャンヒップホップアーティストで2000年からソロ活動を行っているトビーマックはこのほど、自身のオリジナル音楽や宗教、苦悩、また、最近リリースしたクリスマスアルバムについて米国クリスチャンポスト紙に語った。
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イラン、米国人にスパイ罪で死刑求刑
イラン裁判所は9日、米国のイラン人移民の家庭に生まれ、イランの市民権を持つアミル・ミルザイ・ヘクマティ被告(28)に対しスパイ罪で死刑を求刑した。ヘクマティ被告はイラン国内の祖父母宅に訪問していた際に、当局によって拘束されていた。9日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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主はいつまでも共にいて下さる
7日、恵那レーマミニストリー徐起源氏の新年初の聖会が東京都立川市で行われた。徐氏は「遍在なる神」と題し、第一列王記19章のエリヤの信仰について講義を行った。
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目標を立てる際に見失いがちなこと
目標をはっきりと書き表すというだけでは十分ではありません。その目標をどのように実現させていくかについて注意深く考えていかなければなりません。もしあなたが今年本当に大きな目標を掲げてそれを達成したいと思われるならば、なおさらのことです。
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クリスマス行進中に刺殺事件 イスラエル
イスラエル・テルアビブで、少数派キリスト者の指導者ガビ・カディーズ氏が1月6日、正教会のクリスマスを祝う行進の最中、「クリスマス爺さん」の服装をした男に背中を刺され、即死した。犯人は人ごみに紛れ逃走した。
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マレーシア政府、キリスト教に歩み寄り姿勢
マレーシア政府は1月4日、ミッションスクール校長の選任、教育修了試験科目への「聖書知識」導入、キリスト教団体に対する寄付金の免税など、キリスト教界の要求に応じる施策を発表した。国営ベルナマ通信が報じた。
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「キリスト教迫害、最悪は北朝鮮」オープン・ドアーズ
キリスト教抑圧監視団体「オープン・ドアーズ」(米国本部カリフォルニア州サンタアナ)が、キリスト教徒に対する迫害が激しい50国をまとめ『ワールド・ウォッチ・リスト』2012年版として発表した。リスト作成20年の中で迫害状況が改善された所が全くないのは、初めてのことという。
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ノルウェー教会、先住民族の「独自教会」形成へ
ノルウェー教会(ルーテル派)は、今後4年間で先住サーミ族(ラップ人)が教会生活の中で確固たる役割を果たせるように準備を始めた。
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米国の「属人的司教区」発足
教皇べネディクト16世は1月1日、米国の「オルディナリアーティ・ペルソナーリ(属人的司教区)」を発足させ、その指導を聖公会の前ニューメキシコ主教ジェフリー・N・スティンソン司祭に委ねた。同司祭は子どもが3人。カトリックに改宗したのは2007年、09年にカトリック司祭になった。
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教皇のメキシコ、キューバ訪問日程発表
教皇べネディクト16世の3月23~28日のメキシコ、キューバ訪問の日程が明らかになった。
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教皇、新枢機卿22人を発表、2月に枢機卿会議
教皇べネディクト16世が新枢機卿22人を発表した。典礼暦で主の公現を祝う1月6日朝、教皇はバチカンのサンピエトロ大聖堂でミサを行い、その後の正午の祈りの集いで、2月18日に枢機卿会議を招集すると発表した。教皇はその中で新しい枢機卿22人を任命したいと述べ、その名を発表した。その内4人は80歳を超えているので後継教皇選挙(コンクラーベ)には参加しない。
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バチカンとルーテル派、「宗教改革の記憶癒やし」へ
英カトリック週刊誌『タブレット』によると、1517年のマルチン・ルターによる95カ条の提題発表による「分裂」500周年を記念する2017年を目指し、「宗教改革」を論議する合同委員会がバチカン(ローマ教皇庁)とルーテル世界連盟によって結成された。
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Practica・・・信仰を実践する一年!
イエスのもとに人々が殺到している時、母マリヤとイエスの兄弟たちがイエスに会いにやってきたことが伝えられました。その時イエスは、自分を産んでくれた母や、30年近く一緒に暮らした兄弟ではなく、神の御言葉を聞いて行う人たちこそが、わたしの家族なのです、と答えられました。この一年、私たちが恵まれる秘訣がここにあります。
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ヘルマン・ヘッセの宗教観―《魂の漂泊者》にみる宗教的遍歴―(3)
全世界のあらゆる賢者は、仏陀もショーペンハウエルも、イエスもギリシャ人も、唯一つの智慧、一つの信仰、一つの思索を教えてきた。即ち、唯自己の中の神を知ることを。
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キリスト教迫害国各国で、力強いキリスト教信仰の土壌形成
キリスト教迫害監視団体米オープンドアーズはキリスト教を信じる人々への迫害のレベルを各国別にランク付けした2012年度版年間「ワールド・ウォッチ・リスト」を発表した。5日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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