検索結果
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使徒の働き味読・身読の手引き(91) 宮村武夫牧師
今回は、使徒の働き27章27節から38節の部分、困難な船旅の場面を味わいます。20節で見たように、ローマへ向かい船旅を続ける人々は、暴風のため、「最後の望みも今や絶たれようとしていた」程でした。この絶望的な状態に陥っている人々に、パウロは励ましを与えたのでした(21~26節)。
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韓国福音主義協議会会長、安倍首相の靖国参拝を非難 日韓教会の協力訴え
韓国福音主義協議会(KEF)のキム・ミョンヒョク会長(江辺(カンビョン)教会元老牧師)は、安倍晋三首相が26日に靖国神社を参拝したことについて、「日本が犯した侵略戦争を美化しようとする独善と、(戦争を犯した)日本の歴史を正しいものだとする歴史認識の無知と、周辺諸国の感情を無視する失礼と傲慢が明らかで、残念で悲しい事件だ」とコメントし、安倍首相の靖国参拝を非難した。
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安倍首相の靖国参拝 米大使館が異例の声明「失望している」 声明全文
安倍晋三首相が26日午前、靖国神社を参拝したことを受け、在日米大使館は同日、「失望している」などとする異例の声明を発表した。以下が声明全文(原文は英文、日本語での仮翻訳)。
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安倍首相、靖国神社を参拝 米が異例の批判声明 高校時代の元教師「やってはならないこと」
安倍晋三首相が政権発足からちょうど1年を迎えた26日、靖国神社に参拝した。中国や韓国との関係改善が急がれる中、年内の参拝はないという見方が強く、政府関係者らも「意外だった」とする電撃参拝だった。中国や韓国はこれに猛烈に反発しており、在日米大使館も「失望している」とする異例の声明を発表。国内からも「なぜ今なのか」などという批判の声が出ている。
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救世軍、双葉町の住宅自治会にクリスマス訪問
救世軍は21日、福島県郡山市の県農業総合センターで行われた双葉町県中地区借上げ住宅自治会にクリスマス訪問した。和菓子の詰め合わせや、手書きのカード、クリスマス飾り、クリスマスの読み物、温かいココアなだを届けたという。
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東日本大震災から3年 日米神学者が来年2月東京で国際シンポ
東日本大震災から3年目を迎える来年2月、東京で「第3回東日本大震災国際神学シンポジウム」が開かれる。日米の神学者たちが今後100年先の日本のキリスト教会のあり方を見据えつつ、震災後の教会が今なすべき働きについて論じる。主催は東日本大震災救援キリスト者連絡会(DRCnet)、聖学院大学総合研究所、東京基督教大学。
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地元のマクドナルド店舗などが協力、キリスト教団体施設修繕のために1200万円寄付へ
米ワシントン州パスコ市を拠点して活動するキリスト教福祉団体「トリシティー・ユニオン・ゴスペル・ミッション(Tri-City Union Gospel Mission)」の老朽化した建物を修繕するため、同地域マクドナルド数十店舗が数週間にわたって11万5000ドル(約1200万円)の修繕費を集めた。
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チャイルド・ファンド、書き損じ年賀状で子ども支援を呼びかけ
キリスト教NGOのチャイルド・ファンド・ジャパン(以下、チャイルド・ファンド)は、年末年始の年賀状シーズンに合わせて、書き損じた年賀状でネパールの子どもたちの学習環境改善のための支援をしようと呼びかけている。チャイルド・ファンドによると、書き損じハガキ6枚で図書室に本を1冊、10枚で学校建設に使うシャベルを1本、50枚で教室に机を1つ贈ることができるという。
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【CFNJ聖書学院コラム】「聖霊のバプテスマ」主ご自身を味わう(3) 富田慎悟・新宿シャローム教会ユースパスター
私は献身を決意しました。神様に全部を捧げ、職場を辞め、神学校に行く事を決心したのです。そのことをオーナーに話し、辞める日が来ました。しかし困ったことに、私の代わりの人が決まりません。来ない訳ではなく、すぐにいなくなるのです。
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使徒の働き味読・身読の手引き(90) 宮村武夫牧師
今回は、使徒の働き27章9節から26節の部分を大きく二つに分けて味わいます。9節から20節の部分は、クレテ島の良い港を出帆した船の乗客一同が「助かる最後の望みも今や絶たれようと」(20節)するまでの経過を、ルカは描いています。
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教会近くで爆弾テロ、38人以上が死亡
イラクで25日、クリスマスを祝う教会近くで爆弾が爆発し、少なくとも38人が死亡した。
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あなたは見合い結婚、恋愛結婚、それとも信仰結婚? ~幸せな結婚の秘訣~ 菅野直基牧師
聖書に次のような言葉があります。「わたしにとって不思議にたえないことが三つある、いや、四つあって、わたしには悟ることができない。すなわち空を飛ぶはげたかの道、岩の上を這うへびの道、海をはしる舟の道、男の女にあう道がそれである」(箴言30章18、19節)
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使徒の働き味読・身読の手引き(89) 宮村武夫牧師
今回は、使徒の働きの新しい章27章に進み1~8節を味わいます。使徒の働きの味わいも27章と28章を残すのみとなりました。使徒の働き27、28章。ここにはカイザルに上訴した、囚人パウロがカイザリヤからローマへ護送されて行く様子が描かれ、パウロがついにローマに到達した事実を明らかにしています。
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教皇、3月25日にイスラエル訪問へ
教皇フランシスコが3月25、26の両日、イスラエルを訪問する、とイスラエル当局が発表した。イスラエル筋によると、バチカン側はすでに教皇訪問の詳細を詰めており、パレスチナ自治区へも立ち寄ることにしている。その場合、ベツレヘムでミサを行うものと見られる。
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クリスマス祝わなくても処女降誕信じる
米国ではクリスマスを宗教的な休日として家庭で祝っている人の91%がイエスは処女マリアから生まれたと理解しているだけでなく、贈り物など家庭でクリスマスを祝ったり、クリスマスを祝わない人でも51%が処女降誕を信じていることが分かった。
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モスクワ総主教「教皇の見解の多くに同意」
ロシア正教会の最高指導者キリル総主教は、教皇フランシスコが着座以来示した見解の多くに賛意を表した。「わたしたちは、教皇フランシスコ選出に大きな期待を寄せている。それは、教会、世界、社会に対し教皇が今日明言し、示唆していることがわたしたちのビジョンと一致するからだ」と語った。
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比タグレ枢機卿、被災地復興へ団結呼びかけ
フィリピンの邦字紙「マニラ新聞」によると、同国カトリック司教協議会(CBCP)のルイス・アントニオ・タグレ枢機卿(マニラ大司教)は22日、クリスマスに向けたメッセージを発表した。台風「ヨランダ」(国際名は「ハイヤン」)の被災地復興に向け「今年のクリスマスは一致団結をしなければならない」と呼びかけている。
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聴覚障害者は告解をコンピューターで
聴覚障害があり、話すことができない信者でもノートパソコンを使えば告解できるのでは、と「聖ダミアンの告解室」を米アリゾナ州フェニックス在住のロムアルド・ザントゥア司祭が考案した。
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前聖公会修道女のための修道院、元旦に発足
前教皇ベネディクト16世が2012年、カトリック教会との関係を復活させた聖公会司祭・信徒のための組織オルディナリアーテを制定したが、前聖公会修道女のための自律修道院「聖母マリアの姉妹会」が、新年元日に英中西部バーミンガムで発足する。
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教皇、誕生日朝食会にホームレス男性ら招待
バチカン放送によると、教皇フランシスコが77歳の誕生日を迎えた17日、ホームレスの男性4人をミサと朝食会に招待した。また同放送は、教皇の誕生日を祝って、アルゼンチン出身の教皇が好んでいる同国の歌手、カルロス・ガルデルのタンゴの曲を放送した。
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