訃報
-
結城了悟氏死去、日本二十六聖人記念館前館長
日本二十六聖人記念館前館長で神父の結城了悟(ゆうき・りょうご)氏が17日午後、悪性リンパ腫のため長崎市の聖フランシスコ病院で死去した。86歳。葬儀ミサ・告別式は19日午後1時、長崎市中町1の13...
-
三宅彰・国際基督教大学元学長死去 83歳
国際基督教大学(ICU)名誉教授で同大元学長の三宅彰(みやけ・あきら)氏が7日午後、前立腺がんのため東京都世田谷区の病院で死去した。葬儀は12日午後1時、東京都杉並区阿佐谷北5の18の10、日本基督教団阿佐ケ谷教会で行われる。
-
日本自由メソヂスト教団議長・合田悟氏死去 76歳
日本自由メソヂスト教団総会議長の合田悟(ごうだ・さとる)氏(76)が5日、大腸がんのため亡くなった。同教団・布施源氏ケ丘教会(大阪府東大阪市)牧師。葬儀・告別式は7日昼12時半から同市俊徳町1‐6‐28、公益社会館東大阪で。喪主は妻・紀美さん。
-
日本人で5人目の枢機卿 濱尾文郎氏死去、77歳
日本人で5人目の枢機卿であった濱尾文郎・前カトリック横浜教区長が8日午後6時57分、肺がんのため東京都江東区の癌研究会有明病院で死去した。77歳、東京都出身。通夜は11日午後6時から、葬儀ミサ・告別式は12日正午から、東京都文京区関口3の16...
-
東京国際基督教会理事長の丁惟柔さん死去
丁惟柔さん(テイングロリア=東京国際基督教会理事長)は9日午後8時30分、東京女子医科大学病院にて死去、93歳。今年50周年を迎えた同教会に設立から携わり、以来ずっと信者の模範として教会に奉仕した。
-
銀座教会名誉牧師、鵜飼勇さん死去
鵜飼勇さん(うかい・いさむ=日本基督教団銀座教会名誉牧師、元東京神学大理事長)が19日午前3時40分、下部いん頭がんのため神奈川県中井町の病院で死去した。享年83歳。
人気記事ランキング
-
「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート
-
うめき叫ぶ(その2)出エジプト記2章23、24節 藤崎裕之
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
英イングランドのカトリック教会とペンテコステ派が初の公式対話
-
ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求
-
ワールドミッションレポート(6月10日):バングラデシュ 権力の空白に潜む暴力─恐怖の中で御名を握りしめる者たち
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
人がこの世に生まれた理由 菅野直基
-
篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(282)聖書と考える「10回切って倒れない木はない」
-
ワールドミッションレポート(6月8日):スーダンのモレブ族のために祈ろう
-
辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求
-
ワールドミッションレポート(6月7日):ブータン ヒマラヤの仏教王国が真の「幸せの国」となるように祈ろう
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
















