アウェイクニング・アジア
-
2026年に東京のスタジアムで伝道集会開催へ 「過去に見たことのないリバイバルを」
2026年に東京のスタジアムを会場にして、大規模な伝道集会を開催する計画が進んでいる。今月初めには、東京と愛知でプレイベントが行われ、日本の教会の一致とリバイバルを求めて、熱心な祈りがささげられた。
-
連日7千人が参加、千人以上が救われる ブリスベンで4日間の伝道集会
欧州を拠点に宣教活動を展開するアウェイクニング・ヨーロッパが主催する伝道集会「アウェイクニング・オーストラリア」が、9月26日から29日にかけて、オーストラリア東部の都市ブリスベンで開かれた。連日7千人余りが参加し、千人以上が救われた。
-
日本の神学生らのチームが香港で海外宣教旅行、10日間で80人以上が救われる
アジアのリバイバリストの育成を目指す神学校「アウェイクニング・アジア・スクール・オブ・ミニストリー」(AASM、東京都台東区)の神学生ら17人のチームが、6日から15日にかけて、年に1度の海外宣教旅行として香港を訪れた。
-
アジアのリバイバリストの育成を! アウェイクニング・アジアが東京・上野に神学校開校
アジアにおけるリバイバリストの育成を目指す「アウェイクニング・アジア・スクール・オブ・ミニストリー」(AASM)が開校し、13日から東京・上野のアウェイクニング東京を会場にして1期目の授業が始まった。
人気記事ランキング
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
求めるべきものを求め続ける 万代栄嗣
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
ワールドミッションレポート(6月29日):ラオス 精霊信仰と共産主義の壁─農村部で激化する見えない包囲網
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
聖書から事実を引き出す学び「IBS」無料オンライン講座 7月4日から
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
ワールドミッションレポート(6月28日):カメルーン 戦火と市場で燃え広がる聖霊の火
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
求めるべきものを求め続ける 万代栄嗣
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

















