検索結果
-
ダライ・ラマ、ローマ教皇との会談に積極的姿勢
チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世(73)は、ローマ訪問中に共同通信などのインタビューに応じ、ローマ教皇ベネディクト16世との会談実現に積極的な姿勢を示した。共同通信が伝えた。
-
万代栄嗣牧師(76)・・・癒しをなすキリストの一念
21世紀の不幸は、私たちを幸せにし、楽しくさせようとするような小道具が溢れていることです。
-
超教派で緊急声明発表、小牧者訓練会創始者セクハラ問題
小牧者訓練会の創始者卞在昌氏が、複数の女性信徒にセクシャル・ハラスメントを行っていたとされる問題で、同会に関係する牧師らが超教派で3日、緊急の声明を発表した。
-
クリス・トムリン、全米36都市巡る「HELLO LOVE TOUR」開始
3度のグラミー賞ノミネート経験を持つワーシップソングライター、クリス・トムリンが先月22日から、米国36都市を回る約2カ月半にわたるツアー「HELLO LOVE TOUR」を...
-
【新刊】 日々、聖霊に満たされて A・W・トウザー聖書日課
祈りの人として知られる信仰偉人の著書から編集した365日の霊想書。聖霊はどのような存在なのか。信徒の内で、教会の中で、どのようにお働きになるのだろう。さまざまな誤解を正し、聖霊の流れを阻害する要因を指摘しながら、聖霊に満たされて歩む方法を説く。聖霊、教会、キリスト者の生活に対する熱い思いを綴った、「祈りの人」による聖書日課。
-
【新刊】 思想力―絵画から読み解くキリスト教
07年7月に行われた株式会社宣伝会議と青山学院大学が共催した「宣伝会議コピーライター養成講座50周年記念スペシャルカレッジ 青山『書く』院大学」のうち、レンブラントなどの絵画を題材にした「思想力」というセッションでの講義録を加筆し、単行本化。
-
聖公会トップ「宗教は英国を分裂させてない」、英政府を批判
カンタベリー大主教は9日から始まった英国国教会(聖公会)の総会で、英政府は宗教が英国を分裂させているという間違えた考えを持っていると批判した。
-
日本司教協議会、経済危機でいのちを守るための緊急アピール
日本カトリック司教協議会は、世界的な経済危機により日本でも派遣労働者などの解雇が広がる経済的状況を受けて、日本のカトリック教会に、祈りや献金、実際の活動などを呼びかける緊急アピールを発表した。
-
一神教学際研など共催、「古代メソポタミアの神話と宗教」28日に
同志社大学一神教学際研究センターなどが主催する公開講演会「古代メソポタミアの神話と宗教」が28日、同大今出川キャンパス(京都市上京区)のクラーク・チャペルで行われる。
-
映画「愛のむきだし」ベルリン映画祭でダブル受賞
キリスト教の聖職者である父を持つ高校生ユウ(西島隆弘)が主人公の映画「愛のむきだし」(園子温監督)が、第59回ベルリン国際映画祭で13日、フォーラム部門の「国際批評家連盟賞」と同部門主要賞の「カリガリ賞」を受賞した。
-
「バレンタインデー」はウァレンティヌス司祭殉教の日
バレンタインデーの2月14日は、269年の同日にローマ皇帝の迫害によって殉教した司祭のウァレンティヌス(Valentinus)に由来する記念日とされている。
-
世界最小の国「バチカン市国」、11日で誕生80周年
当時のムソリーニ伊独裁政権と「ラテラノ条約」を結び、1929年2月11日に世界最小の独立国として誕生したバチカン市国が11日で満80周年を迎えた。
-
米キリスト教系企業トップ「今の恐慌、真珠湾から教訓ある」
米国のキリスト教系企業のトップが米国の経済危機について、1941年の真珠湾攻撃を引き合いに出し、現在の経済的状況に対して教訓を与えると語った。
-
難民支援に向けた連絡会議、JELAなど参加の見通し
難民認定申請者の急増が続く中、外務省は、申請者の支援強化に向けた連絡会議を近く設置する。社団法人「日本福音ルーテル社団」(JELA)などが参加する見通し。
-
ダーウィン誕生200年、米国では進化論信じる人4割
進化論を提唱者である英国の自然科学者チャールズ・ダーウィンが誕生して12日、ちょうど200年を迎えたが、最近のギャラップ調査によれば、米国で進化論を信じる人は39%にとどまり、まったく信じないという人は25%であった。
-
息子に煙突登らせ司祭逮捕? 真相は学校の催しのため
複数の英メディアは、司祭である父親(52)が、2人の息子を自宅の高さ約14メートルある煙突の上に上らせ、児童虐待の疑いで逮捕されたと報道した。
-
インドネシアでM7・2の地震、家屋や教会など被害
インドネシア北部で12日未明、強い地震があった。政府当局者によると、この地震で家屋や教会など30軒強が被害を受けた。
-
劣化ウラン廃絶などテーマに 広島長崎宗教者平和会議
広島、長崎の両被爆地の宗教者による第24回長崎・広島宗教者平和会議が12日、広島市中区の広島カトリック会館で開かれた。劣化ウラン弾(DU)の廃絶を訴える広島の市民団体が基調講演した。
-
中国の地下教会、昨年1年で弾圧急増 米CAAが報告
昨年1年間で中国の地下教会に対する弾圧が急増していたことが、米国に本部を置くキリスト教団体「中国支援協会」(CAA)の調べでわかった。
-
【新刊】 愛されて生きる (榊原寛)
神さまは、どんな人生でも再生することがおできになります!心あたたまる例話と著者自身のあかしを交えたラジオ牧師のメッセージから30を厳選。みことばが生きて働く経験へと導く聖書日課。いつでもどこでも日々の信仰の糧を摂取できる、好評のシリーズ。
人気記事ランキング
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
-
今日の落穂拾い 菅野直基
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(12)隠された宝はあなたを待っている 白畑司
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
ワールドミッションレポート(7月3日):ベネズエラのムト族のために祈ろう
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(12)隠された宝はあなたを待っている 白畑司
-
カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』

















