検索結果
-
「神との関係が最優先」 米国人の15%未満
このほど米国の教会史研究で著名なジョージ・バルナ氏が06年に米国の教勢について...
-
牧師が夜道の下校をパトロール 京都府
暗い夜道を下校する地域の子どもたちを守ろうと、福音交友会・向陽聖書教会(京都府向日市)の杉山敏夫牧師(41)が、留守家庭児童会に通う子どもたちの下校に付き添うボランティアを向日市内で始めた。杉山牧師は、「この活動を聞いて、日本の他の地域でも子どもたちを守る働きが盛んになれば」と語った。
-
アーバナ'06閉幕 2万2千人の青年を世界に送出
青年宣教大会「アーバナ'06」が3日、ミズーリ州セントルイスで閉幕した。144カ国、2万2千人の若い働き人たちが宣教にかける情熱を胸に抱き、それぞれの故郷に戻っていった。
-
日本長老教会議長「宣教的な教会の形成を」
日本長老教会議長の福田真理牧師(山の上教会)が本紙のインタビューに応じ、2006年...
-
78教会が閉鎖 06年教会統計
教会インフォメーションサービスがまとめた日本のプロテスタント教会の統計資料によると、日本にあるプロテスタント教会の総数は7781教会(06年11月現在)で05年より18教会減少していることが分かった。
-
イスラム原理主義勢力が首都から撤退、暫定政府が掌握 ソマリア
無政府状態が続いていた東アフリカのソマリアで、イスラム原理主義勢力「イスラム法廷会議」(UIC)が28日、エチオピアに支援されるソマリア暫定政府軍の進撃を受けて首都モガディシオから撤退した。エチオピア軍と暫定政府軍は首都モガディシオに入り、大きな抵抗も受けずに首都を掌握した模様だ。
-
加藤常昭師、伝道開拓50周年で記念シンポ開催
日本を代表する説教者として知られる加藤常昭牧師の伝道開拓50周年の記念シンポジウム「教会形成としての説教」が11月20〜23日、国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で開催された。
-
横田夫妻、激動の06年 祈りで支えられて
横田めぐみさんの父、滋さん(74)と母、早紀江さん(70)にとって「激動」の1年が暮れよう...
-
姜尚中教授、「国を愛する作法−その限界と可能性」講演 聖学院大
教育基本法の改正にあたり話題となっている「国を愛するとはどういうことか」について考察する講演会が6日、聖学院大(埼玉県上尾市)チャペルで開かれた。著作『愛国の作法』(朝日新書)の著者、姜尚中氏(東京大大学院情報学環教授)が「国を愛する作法−その限界と可能性」と題して講演し、学生を含む一般人約250人が参加した。
-
「青年と団塊世代の献身のために祈りを」 断食祈祷聖会1月8日から
日本の宣教のために祈る断食祈祷聖会(1月8−10日)の実行委員会が青年と団塊世代の...
-
東北初のケズィック・コンベンション開催へ 指導者特別座談会
「日本ケズィック・コンベンション」(峯野龍弘・中央委員長)が2月20−22日にかけて、箱根など全国10地区で開かれるにあたり諸教会に広く参加を呼びかけている。こうした中、東北初のケズィック開催に向けて、同委員会の代表らによる特別座談会が開かれた。
-
統一協会ツアーで海自隊員が北朝鮮に無断渡航
海上自衛隊の3等海佐(42)が96年12月から97年1月にかけて世界基督教統一神霊教会(統一協会)のツアーに参加し、無断で北朝鮮に渡航していたことが28日、わかった。
-
内村アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団理事長 「07年、あらゆる道具を用いて伝道に励む」
日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団の内村撒母耳(うちむら・さむえる)理事長(名古屋神召キリスト教会)は同教団による2007年の宣教...
-
【新刊】「青春の傷痕」
『氷点』の作家・三浦綾子の執筆活動を40年にわたって支え続けた夫・光世さんが、妻を天に送って7年目の書き下ろし自伝 『青春の傷痕』。
-
中国政府が礼拝堂撤去 迫害続く
中国政府非公認の家庭教会、いわゆる地下教会の指導者や信徒に対する迫害が続くなか、23日、浙江省で教会を無許可で建設したとしてシェン・ズーク氏ら8人に有罪判決が言い渡されたことがわかった。
-
聖礼典執行問題に着手へ 日基教団常議員会
諸教会が一致して伝道の働きに弾みをつける目的で、合同教会としての諸課題を鮮明化して教会間における葛藤の緩和と相互理解をめざす日本基督教団は、常議員会と信仰職制委員会が中心となって聖礼典の執行方法に関する意見を各方面から集め、教団としての統一見解を出す努力をする方向で検討を開始する模様だ。
-
第5回日本伝道会議 原田実行委員長「賛同する全てのクリスチャンの参加を」
キリスト者が教派を超えて結集し日本伝道のために話し合う第5回日本伝道会議(09年9月開催)の開催地が北海道札幌市に決定した。実行委員会は「伝道会議の理念に賛同するクリスチャンに参加を呼びかけたい」と述べ、祈りを要請している。
-
ケズィック、若者の参加呼び掛けに尽力
来年で46回目を迎える日本ケズィック・コンベンションは、歴史が深く格式があるために若者たちが抱いている「参加しにくい」という固定観念を打破しようと、各地で青年大会を企画して若者の参加呼び掛けに力を注いでいる。
-
地域教会協力のモデル提示 泉区民クリスマス2006 横浜市
地域の全ての人々と一緒にクリスマスを祝いたいとの思いから、横浜市泉区にある7つのキリスト教会とキリスト教主義の3団体が区役所の協力を得て区民クリスマスを23日に共催し、同区公会堂や駅前の公共広場で劇や合同聖歌隊による合唱、キャロリングを行った。公会堂には住民ら700人が詰めかけた。
-
牧師が若者の起業応援 「ふるさと志絆塾」 北海道小樽
教会が地域社会とのつながりを深めて伝道する働きが全国の教会でなされるなか、伝道団体「ミッションバラバ」代表としても活躍中の鈴木啓之牧師と地元有志らが25日、北海道小樽で若者の企業などを応援する「ふるさと志絆(しはん)塾」を設立した。
人気記事ランキング
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
ワールドミッションレポート(7月5日):中国 結婚のプレッシャーを超えて─家の教会を支える独身の開拓者たち
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(12)隠された宝はあなたを待っている 白畑司
-
今日の落穂拾い 菅野直基
-
ワールドミッションレポート(6月30日):ガーナ北東部バウクのイスラム共同体のために祈ろう
-
ベネズエラ地震、ワールド・ビジョンが衛生キットや食料を配布 子どもの居場所も開設
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
-
神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
-
キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(12)隠された宝はあなたを待っている 白畑司
-
カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『教会の本質』

















