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世界福音同盟指導者がアフガンの韓国人釈放を歓迎
【CJC=東京】世界福音同盟(WEA)のジェフ・タニクリフ会長は、アフガニスタンで韓国人人質が釈放されたニュースを歓迎、近く韓国を訪問、教会指導者と会見する予定だ、と語った。
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国際アムネスティ、中絶問題でカトリック教会と対立へ
【CJC=東京】『国際アムネスティ』はメキシコ・ココヨックで国際評議員会議を8月17日まで約1週間の日程で開催した。『国際アムネスティ』はこれまで妊娠中絶については中立的姿勢をとって来たが、今会議で、女性の権利擁護の立場から、虐待の一環としての強制妊娠...
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ジア司教を再逮捕 教皇書簡を広めないよう圧力
【CJC=東京】中国河北省ゼンディン(正定)で地下カトリック教会ジュリウス・ジア・ジグォ司教(73)が8月23日、公安当局と宗教事務局によって再逮捕された。カトリック通信『ZENIT』が、米国を拠点とする中国のキリスト教抑圧監視機関『カージナル・クン・ファウンデー...
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ラブ・ソナタ、東京大会に続き日曜学校セミナーを開催
約2万3000人を動員した「ラブ・ソナタ東京大会」の後続プログラムとして、幼稚科、小学校低学年を担当している日曜学校教師、保護者を対象にした「ラブ・ソナタ for 日曜学校セミナー...
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神戸学生青年センター、韓国語入門クラス後期受講生募集
財団法人神戸学生青年センター(神戸市灘区)では現在、10月から始まる朝鮮語・韓国語講座入門クラスの07年度後期受講生を募集している。
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なぜ1%の壁が破れないか 日本伝道の幻を語る会閉幕
日本キリスト伝道会(原登会長)主催「第39回日本伝道の幻を語る会」は先月29日、米田昭三郎氏(朝祷会会長)、杣浩二氏(日本CBMC理事長)、森下貴史氏(網走一麦伝道所...
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和紙人形で「最後の晩餐」を再現 京都・峰山教会
京都府京丹後市在住の阪本昭栄さん(78)が、和紙による人形美術「最後の晩餐」を完成させた。キリスト教美術の中でも欠かすことの出来ないレオナルド・ダ・ビンチの名画を和紙で忠実に描写し、平面では描き出せないリアルな躍動感を生み出した。
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延べ2万5000人動員 万代氏、インドで野外伝道集会
万代栄嗣氏(松山福音センター主任牧師)が23、24、25、26の4日間、インドで伝道集会を開催。延べ約2500人にキリストの福音を伝えた。
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榮義之牧師「天の虫けら」(38)・・・主が家を建てられる
私の夢は温かい愛があふれる家庭を築くことだった。子どもが生まれたら、自分のような思いは絶対させないと...
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韓国人拉致事件、人質全員解放 拉致から42日で全面解決
アフガニスタンで奉仕活動を目的に同国を移動していた韓国人クリスチャン一行が、旧支配勢力タリバンに拉致、殺害された事件で、AFP通信によると、19人の人質のうち12人が29日...
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チャイルド・ファンド 5つの会場で古本市 企業と合同で
特定非営利活動法人「チャイルド・ファンド・ジャパン」(以下チャイルド・ファンド、深町正信理事長)と5つの企業が合同で企画する古本市が27〜31日、東京・港区の協力企業を会場に...
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人質12人解放、残る7人はきょうにも解放の見通し
アフガニスタンの反政府勢力タリバンに先月19日拉致され、40日以上にわたって拘束されていた韓国人クリスチャン一行は29日夕方(日本時間同日夜)までに、人質19人のうち12人が現地の赤十字国際委...
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チャイルド・ファンド、企業と合同で「古本キャラバン」開催
貧困の中で暮らす子どもたちの健やかな成長と、家族、地域の自立を目指し、活動を行う特定非営利活動法人「チャイルド・ファンド・ジャパン」(以下チャイルド・ファンド、深町正信理事長)への支援を目的としたイベント、「つながりぷろじぇくと〜チャリティ本市2007"夏!古本...
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榮義之牧師「天の虫けら」(37)・・・記録的結婚旅行
結婚旅行は、2人が最初にデートした奈良公園だった。結婚式に出席した彼女の母や姉、妹も一緒だった。生駒...
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タリバン、人質全員解放を合意 宣教活動中止などを条件に
アフガニスタンの旧支配勢力タリバンが同国で奉仕活動をしていた韓国人クリスチャン一行を拉致、殺害した事件で、韓国青瓦台(大統領府)は28日、人質19人全員を解放することでタリバン側と合意したことを発表した。解放の条件は、韓国人によるアフガニスタン国内での...
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メソジスト3派合同百周年、チャールズ・ウェスレー生誕三百周年を記念 更新伝道会
更新伝道会(佐野英二会長)の第36回大会が27〜28日、東京・渋谷の青山学院大学・青山キャンパスで行われた。1日目には深町正信氏(青山学院院長)が、メソジスト3派合同100周...
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第39回日本伝道の幻を語る会開幕 岸義紘氏「正しい福音の理解を」
日本キリスト伝道会(原登会長)主催「第39回日本伝道の幻を語る会」が27日、千葉県の山崎製パン企業年金基金会館で始まった。開会礼拝、講演会に続いて行われた午後7時からの集会では岸義紘氏(JTJ宣教神学校学長)がメッセージを伝えた。
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胸ポケットの聖書で命救われる イラク駐留中の米兵
米国の地方ニュースチャンネル「ローカル6」は14日、イラクで駐留していた米兵ブランドン・シュウェイカートさん(22)が作戦遂行中に、敵の狙撃手から銃弾1発を胸に受けたが、胸ポケットに入れていた聖書が銃弾を防ぎ、命拾いしたことを報じた。中央日報の報道で...
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第36回更新伝道会大会開催 メソジスト3派合同100周年記念
27日から始まった第36回更新伝道会大会の開会礼拝で、長山信夫氏(日本基督教団・銀座教会牧師)が説教。150人近くが参加した=27日、東京・渋谷区で
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オランダで鐘の音騒動
【CJC=東京】オランダ・アムステルダム南方ティルブルフのカトリック教会と市当局が、鐘の音をめぐり争っている。これまで聖マルガリータ・マリア教会では長年にわたって週日の朝7時15分に鐘を鳴らしていたが、住民から朝の眠りを妨げ、うるさいとの苦情が出された。
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