-
福音の領土を広げよ 光林国際ミッションセンター竣工式
淀橋教会(峯野龍弘主管牧師、東京・新宿区)と韓国の基督教大韓監理会・光林教会(金ソンド監督、金ジョンソク主任牧師)が宣教協約を結び、昨年10月から建設を進めていた施設「光林国際...
-
淀橋教会、ペンテコステ記念特別讃美礼拝
ペンテコステを迎えた27日、ウェスレアンホーリネス教団淀橋教会(峯野龍弘主管牧師、東京・新宿区)でペンテコステ記念特別讃美礼拝が行われた。
-
光林国際ミッションセンター、きょう竣工式
淀橋教会(峯野龍弘主管牧師、東京・新宿区)と韓国の基督教大韓監理会・光林教会(金ソンド監督、金ジョンソク主任牧師)が宣教協約を結び、昨年10月から建設を進めていた施設「光林国際ミッションセンター」の竣工式が22日、同センターで行われる。
-
韓国光林教会宣教訪問団 淀橋教会を訪問
淀橋教会(峯野龍弘主管牧師、東京・新宿区)と韓国の基督教大韓監理会・光林教会(金ソンド監督、金ジョンソク主任牧師)の宣教協約のもと建設作業が進められていた「光林国際ミッションセンター」の22日の竣工式を前に、光林教会から総勢約40人の宣教訪問団が来日して20日、淀橋教会の主日礼拝に出席した。
-
大和カルバリーチャペル新会堂「泉チャペル」 献堂から7周年目
大和カルバリーチャペル(大和市上草柳、大川従道牧師)の新会堂「泉チャペル」が献堂から7周年目を迎え、5月3日から4日にかけて記念聖会が行われた。
-
教会開拓のためにビルのテナントを3年間無償提供 在日韓国人の吉本さん
国民のおよそ4分の1がキリスト教徒である韓国の首都ソウルには、十字架が高々と掲げられた...
-
ポストモダン時代における牧会者の心得 ジェームズ・フーストン師
ジェームス・フーストン師は2日の公開講演会で、ポストモダン時代の兆候として技術主義、機械化、孤独、ストレス、統合失調などの現象が現れ始めていると指摘。そのうえで、「今の時代には人々の霊的な状況と心を大切にする牧会者が必要だ」と語った。
-
今は教会の刷新を目指すとき ジェームズ・フーストン師が来日講演
カナダの神学校リージェントカレッジの初代学長で「霊性の神学」提唱者のジェームス・フーストン師が2日、上野の森キリスト教会(東京台東区)で「心の井戸を掘る―ポストモダンの行き着く先を見据えた牧会を目指して」をテーマに公開講演会を開催した。
-
ジェームズ・フーストン氏 『喜びの旅路』出版記念講演会
ジェームズ・フーストン氏の新刊『喜びの旅路』出版記念講演会が2日、東京・上野の森キリスト教会(重田稔仁牧師、台東区)で行われ、本書の出版を待ち望んでいた約60人の参加者が喜びをもって同師を迎えた。
-
2人組ゴスペルグループのコパン 基督聖協団で特別賛美を披露
堀井栄治さん・祥子さん夫妻による2人組ゴスペルグループ「コパン」が1日、千葉県千葉市にて開催された基督聖協団の創立50周年記念プレ大会にゲスト出演し、「詩篇103」や「ワンボイス」などゴスペルソング数曲を披露した。
-
地震で輪島教会近隣の家屋が倒壊 教会内部には亀裂
25日に能登半島全域を襲った震度6強の地震で大きな被害を受けた石川県輪島市の中心部にある日本基督教団輪島教会(勇文人牧師)からの報告によると、教会から30メートル先の民家が全壊するなど、教会周辺には倒壊した家屋が幾つか点在している。
-
チョ・ヨンギ牧師が来日説教 純福音東京教会
来日中のヨイド純福音教会堂会長、チョー・ヨンギ牧師が27日、純福音東京教会で説教し、テサロニケ一5章16〜18節を引用して、いつも喜ぶこと、絶えず祈ること、すべてのことについて感謝することを、神がわれわれ一人一人に望んでいると語った。
-
「霊性の神学」ジェームズ・フーストン師が来日説教 東京
カナダの神学校リージェントカレッジの初代学長で「霊性の神学」提唱者のジェームス・フーストン師が25日、東京・上野の森キリスト教会(重田稔仁牧師、台東区)の主日礼拝で説教した。
-
ウェストミンスター日本人教会が30周年記念感謝会 130人が参加
米ジョージア州アトランタ市北部にある日本人教会、ウェストミンスター日本人教会が24日、東京で30周年記念感謝会を開催した。
-
東京国際基督教会50周年記念礼拝
東京国際基督教会(東京都渋谷区恵比寿)が17日、創立50周年を迎えた。来日中の唐崇榮牧師が説教をし、同教会理事長である丁惟柔長老が港区麻布に初めての教会を建堂してから今日までの歴史を喜びの中で振り返った。
-
山北宣久師、弓町本郷教会で講演
山北宣久師(日本基督教団総会議長、聖ケ丘教会牧師)が12日、日本基督教団弓町本郷教会(東京都文京区本郷)の創立120周年...
-
「健康な教会」受賞教会の牧師が講演 東京・練馬
04年に「健康な教会」として米サドルバック教会より表彰されたウィラマット・クリスチャン・チャーチのゲイリー・スネイブリー師が、12~13日に都内で開催された「健康な教会セミナー」で、目的主導型教会と目的主導型説教の秘訣を語った。
-
聖書キリスト教会、新主任牧師に尾山清仁師
聖書キリスト教会東京教会(東京・練馬区)は、同教会創設者で現主任牧師の尾山令仁師(79)に代わり、同師の次男、尾山清仁師(47)を次期主任牧師として14日付で正式に任命することがわかった。
-
聖礼典執行問題に着手へ 日基教団常議員会
諸教会が一致して伝道の働きに弾みをつける目的で、合同教会としての諸課題を鮮明化して教会間における葛藤の緩和と相互理解をめざす日本基督教団は、常議員会と信仰職制委員会が中心となって聖礼典の執行方法に関する意見を各方面から集め、教団としての統一見解を出す努力をする方向で検討を開始する模様だ。
-
牧師の死亡事件で基督兄弟団が声明
所属する補教師が死亡する事件が発生したことについて、基督兄弟団(東京・豊島区)は28日までに一時休止していた同団公式サイトを再開し、「主の御名を汚し、諸教会及び皆様に大きな痛みと憂いを与える結果となりましたことを、主と諸教会、皆様に深くお詫びするとともに、衷心よりおゆるしを乞う次第です」との声明を発表した。
人気記事ランキング
-
「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート
-
英イングランドのカトリック教会とペンテコステ派が初の公式対話
-
うめき叫ぶ(その2)出エジプト記2章23、24節 藤崎裕之
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求
-
ワールドミッションレポート(6月10日):バングラデシュ 権力の空白に潜む暴力─恐怖の中で御名を握りしめる者たち
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
人がこの世に生まれた理由 菅野直基
-
ワールドミッションレポート(6月8日):スーダンのモレブ族のために祈ろう
-
ワールドミッションレポート(6月9日):米国 壁を超える福音─塀の中で広がる新しい命
-
辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求
-
ワールドミッションレポート(6月7日):ブータン ヒマラヤの仏教王国が真の「幸せの国」となるように祈ろう
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
















