「ゴスペル落語会 in 東京」 常盤台バプテスト教会で7月8日

2017年7月4日17時35分 印刷
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クリスチャン落語家として活躍する露のききょうさんらが出演する「ゴスペル落語会 in 東京」が、7月8日(土)午後2時から、東京都板橋区の常盤台バプテスト教会で開催される。演目・出演は次の通り。

▽賛美(歌):菅原早樹、▽福音落語「心の貧しい者は幸いです」:わかさぎ亭福助、▽賛美舞踊:露のききょう、菅原早樹(歌)、▽聖書講談「王国分裂」:神田ナザレ、▽福音落語「カナの婚礼」:福音亭ぱすた、▽神方人情噺(ばなし)「雪の子守歌」:露のききょう

入場料は前売り1200円、当日1500円。午後1時半開場、午後2時開演。会場の常盤台バプテスト教会(板橋区常盤台2−3−3、電話:03・3960・0449、ホームページ)へのアクセスは、東武東上線・ときわ台駅北口徒歩3分、国際興業バス・ときわ台教会バス停下車。

問い合わせは、OFFICEきょうふみ(電話・FAX:072・845・6859、メール:que_sera_sera_1962.9.13@hotmail.co.jp)まで。OFFICEきょうふみで予約した先着100人には粗品が贈られる。

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