日本国際飢餓対策機構(JIFH)

宝探しの旅へようこそ! ウガンダサマーキャンプ参加者募集 JIFH

宝探しの旅へようこそ! ウガンダサマーキャンプ参加者募集 JIFH

日本国際飢餓対策機構(JIFH、大阪府八尾市)が、支援地のアフリカ・ウガンダで行うサマーキャンプの参加者を募集している。キャンプでは、自立に取り組む人々の事例視察や子どもの家庭訪問などを通じて、貧困の現実や課題を学ぶ。

2018年04月05日13時59分

日本国際飢餓対策機構、ロヒンギャ難民支援のための緊急募金を呼び掛け

日本国際飢餓対策機構、ロヒンギャ難民支援のための緊急募金を呼び掛け

日本国際飢餓対策機構(JIFH、大阪府八尾市)は、ミャンマー軍による弾圧により、隣国バングラデシュなどに逃れているイスラム系少数民族ロヒンギャの難民を支援するための緊急支援募金を呼び掛けている。

2018年02月06日19時38分

日本国際飢餓対策機構の新理事長に清家弘久氏

日本国際飢餓対策機構の新理事長に清家弘久氏

日本国際飢餓対策機構(JIFH、大阪府八尾市)の新理事長に清家弘久(せいけ・ひろひさ)前常務理事(58)が就任した。任期満了による役員改選によるもので、9月9日に開かれた評議員会で決定した。

2017年10月12日15時19分

日本国際飢餓対策機構が「東京フードデー・クロス・ゴスペル」を開催

日本国際飢餓対策機構が「東京フードデー・クロス・ゴスペル」を開催

日本国際飢餓対策機構(JIFH)は23日、「東京フードデー・クロス・ゴスペル(Tokyo World Food Day + Gospel)」をお茶の水クリスチャン・センター(東京都千代田区)8階チャペルで開催した。

2017年09月27日11時13分

東京都:世界の食料問題について考えるチャリティーゴスペルコンサート「Tokyo World Food Day+Gospel」9月23日

東京都:世界の食料問題について考えるチャリティーゴスペルコンサート「Tokyo World Food Day+Gospel」9月23日

10月16日の世界食料デーに合わせ、世界の食料問題について考えるチャリティーゴスペルコンサート「Tokyo World Food Day+Gospel」が9月23日(土・祝)、東京都千代田区のお茶の水クリスチャン・センター8Fチャペルで行われる。

2017年08月22日11時49分

私の着る服はどんな人が作っているのか ファストファッションの裏側から 国際飢餓対策機構

私の着る服はどんな人が作っているのか ファストファッションの裏側から 国際飢餓対策機構

国際飢餓対策機構(JIFH)東京事務所では17日、「あなたの“かわいい”があの子の“うれしい”に」をモットーに展開しているブランド「itobanashi」の大野雛子さんをゲストに迎え、ライフスタイルについて考えるイベントを開催した。

2017年06月24日6時55分

ボリビアで8月にサマーキャンプ、参加者募集中 日本国際飢餓対策機構

ボリビアで8月にサマーキャンプ、参加者募集中 日本国際飢餓対策機構

日本国際飢餓対策機構は8月14日から13日間の日程で、ボリビアでのサマーキャンプを開催する。現地では、子どもたちとの交流、恐竜の足跡観光、支援地訪問などを予定している。

2017年06月20日14時07分

東京都:日本国際飢餓対策機構・東京事務所6月イベント「ファッションから世界を見よう」 6月17日

日本国際飢餓対策機構(JIFH)東京事務所は、6月17日(土)午後1時半から、お茶の水クリスチャン・センター(OCC)内にある同事務所で、イベント「ファッションから世界を見よう」を開催する。

2017年06月15日23時58分

南スーダン、国民の半数が深刻な食料不足 日本国際飢餓対策機構、国連組織と協力し緊急食料支援を開始へ

南スーダン、国民の半数が深刻な食料不足 飢餓対策、国連組織と協力し緊急食料支援へ

日本国際飢餓対策機構(JIFH)は、深刻な食料不足に苦しんでいる南スーダンの人々のために、現地パートナーの国際飢餓対策機構(FH)南スーダンを通じて緊急食料支援を開始する。

2017年05月30日6時57分

この人に聞く(31)「善いサマリヤ人として向こう岸に渡ろう」  常総復興を支える会会長 大上仁さん

この人に聞く(31)「善いサマリヤ人として向こう岸に渡ろう」 常総復興を支える会会長 大上仁さん

2015年9月の豪雨で鬼怒川(きぬがわ)があふれ、多くの住宅が被害を受けた「常総水害」。その復興支援に取り組む大上仁(おおかみ・ひとし)さんに話を聞いた。

2017年04月20日14時30分

「貧しくなるために生まれたのではない」日本国際飢餓対策機構(JIFH) コンゴ人スタッフが報告会を開催

「貧しくなるために生まれたのではない」 日本国際飢餓対策機構のコンゴ人スタッフが報告会

日本国際飢餓対策機構(JIFH)では、ファシリテーター・トレーニングセミナーとして、今年度5回の講座を行ってきた。最終回となった4日には、コンゴ民主共和国に同団体から派遣されているコンゴ人スタッフ、ジェローム・カセバさんの報告会があった。

2017年03月17日11時10分

この人に聞く(  )「自分のことだけでなく、人を助けることから」 日本国際飢餓対策機構 吉田知基さん

この人に聞く(27)「自分のことだけでなく、人を助けることから」 日本国際飢餓対策機構・吉田知基さん

日本国際飢餓対策機構(JIFH)はキリストの精神に基づいて活動する非営利の民間国際協力団体(NGO)。大阪事務所で2010年より広報と緊急災害対応を務める吉田知基(ともき)さんに、JIFHの活動について聞いた。

2017年03月03日18時01分

JIFH、「世界里親会」から「チャイルドサポーター」に名称変更 地域全体の変革を目指す

JIFH、「世界里親会」から「チャイルドサポーター」に名称変更 地域全体の変革を目指す

日本国際飢餓対策機構(JIFH)は1月、子ども支援制度「世界里親会」の名称を「チャイルドサポーター」に変更した。「子どもが学校に行けるように」というゴールをより広範囲なものに捉え直し、子どもたちの土台である地域社会の変革・貧困脱却に向けての活動を進める。

2017年02月15日22時18分

阪神・淡路大震災から22年(2)自分だからこそ伝えられた言葉があった

阪神・淡路大震災から22年(2)自分だからこそ伝えられた言葉があった

「あの日」から22年、「今も後悔していることがある」と話すのは、兵庫県尼崎市にあるクライストコミュニティ武庫之荘チャペルの大橋謙一牧師。当時の話を聞いた。

2017年01月17日21時18分

阪神・淡路大震災から22年(1)教会は地域の中で重要な役割を果たす

阪神・淡路大震災から22年(1)教会は地域の中で重要な役割を果たす

発生から17日で22年目を迎える阪神・淡路大震災。長い年月が過ぎたようにも感じるが、愛する家族を亡くした遺族にとっては、今もあの日から時間は進んでいない。

2017年01月17日21時17分

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