このページをスタートページに設定する  |  メールマガジン購読  |  クリスチャントゥデイのつぶやきをフォローする(Twitter に登録する) rss
christiantoday 2010年02月09日(火) 13時11分 更新
ホーム > 文化 > 記事
印刷をする 印刷をする この記事をメールで送る この記事をメールで送る
Follow ctjapan on Twitter
「聖母マリア」を刻んだ土製容器、宮崎県で出土
 2008年07月22日

 宮崎県埋蔵文化財センターは14日、同県日向市にある山城「塩見城」の一部である中山遺跡から「聖母マリア」が刻まれていると見られる土製容器の破片が出土したと発表した。地元の各メディアが伝えた。


 出土した容器は16世紀後半から17世紀初頭の物と見られ、聖人の遺骨などを入れる容器ではないかと推測されている。


 同県内でのキリスト教遺物の発掘は初めてで、土製のキリスト教遺物出土は国内でも例がないという。




最新ニュースをフォローする
生駒聖書学院 クロスベリタス
スポンサードリンク
 文化ランキング  総合ランキング
スポンサードリンク
フォーラム
 
会社概要 | 基本信条 | 報道理念 | 信仰告白 | 利用規約 | 新聞購読 | 広告ガイド | 問い合わせ
(C) 2008 Christian Today Co., Ltd.
All Rights Reserved
当ウェブサイトは、世界基督教統一神霊協会(統一協会)、エホバの証人(ものみの塔)、末日聖徒
イエス・キリスト教会(モルモン教)とは一切関係がありません。正当なキリスト教信仰に根ざした
報道理念のもと国内外のキリスト教情報を発信しております。