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万代栄嗣

Divine Connection 神とつながる一年を! 万代栄嗣

明けましておめでとうございます。21世紀を迎えて、世の中は進歩し便利になり、神を信じることが古めかしく、役に立たないと言う人がいます。しかし一方では、世の中はますます複雑になり、悩みや煩わしさはむしろ増しています。今こそ神の知恵が必要です。

2017年01月09日8時44分

聖書クイズ

【聖書クイズ】新約聖書に使用されていない言葉はどれ?

新約聖書で「人の子」は、イエス様の称号としてよく使用されています。では以下の言葉の中で、新約聖書に使用されていないのはどれでしょうか。

2017年01月09日8時30分

安食弘幸

老いの祝福 安食弘幸(60)

「老年行動学」を研究している柏木哲夫医師は、「老い」は「その捉え方によっては、明るく、楽しいものになり得る」と前向きに老いを受け止めることを勧めています。

2017年01月09日8時09分

牧師の小窓(62)私ががんを克服できたのは 福江等

牧師の小窓(62)私ががんを克服できたのは 福江等

今回はガイドポストというクリスチャンのネットジャーナルに記載されていましたキャロル・クイケンドールという方の信仰の証しをご紹介いたします。

2017年01月09日7時48分

なにゆえキリストの道なのか(73)猿人、原人の化石 サルから進化したと見ることができるのでは 正木弥

なにゆえキリストの道なのか(73)猿人、原人の化石 サルから進化したと見ることができるのでは 正木弥

多くの人が化石の発見に努力しました。中でも、進化論者はサルとヒトとの中間形としての猿人、原人の化石を熱心に探しました。

2017年01月09日7時28分

渡辺俊彦

こころと魂の健康(46)受け入れることは難しい 渡辺俊彦

私たちは、日常のさまざまな人間関係の中で人を受け入れる難しさを経験していると思うのです。教会でも同じことが言えるでしょう。

2017年01月07日22時08分

浜島敏

神声人語―御言葉は異文化を超えて―(11)奇妙な発音、奇天烈な文法、おまけに気まぐれな語句④ 浜島敏

英語のいわゆる品詞――名詞、動詞、前置詞、形容詞など――に相当する語類が、他の言語に見当らないことになると、翻訳上の問題も深刻です。

2017年01月07日21時47分

聖山アトス巡礼紀行―アトスの修道士と祈り―(19)アトスの降誕祭2:今日、この時 中西裕人

聖山アトス巡礼紀行―アトスの修道士と祈り―(19)アトスの降誕祭2:今日、この時 中西裕人

まさに本日、13日のずれがある聖山アトスでは、12月25日を迎え、降誕祭が行われている。シモノスペトラ修道院の主聖堂に主教が招かれ、いよいよ降誕祭の始まりである。

2017年01月07日21時16分

万代栄嗣

救い主の御名 万代栄嗣

時代がどんなに変わっても、社会や生活のありさまが変わっても、変わらない大切な名前があります。今日、分かち合いたいのは、私たちがクリスマスの主人公として心の中に受け入れる救い主イエスの名前です。

2017年01月06日18時45分

ちいさな絵本や日記とにゃんずたち(30)『せかいのはじまり』 高津恵子

ちいさな絵本や日記とにゃんずたち(30)『せかいのはじまり』 高津恵子

信州からこんにちは! ちいさな絵本やノエルです。新しい年の初めにお送りする絵本は・・・

2017年01月06日17時11分

穂森幸一

主は与え、主は取られる 穂森幸一(69)

聖霊なる神様は、私たちの心を読み取り、十分には言葉で表現できない祈りにも対応してくださいます。また、私たちが手にしている文明の利器といわれる道具でさえ用いて、私たちを助けようとしてくださっています。

2017年01月06日12時03分

早川須賀子

はやねえの詩(95)弱さの中で

加齢とともに、体のあちらこちらに痛みや弱さのベルが鳴る。一気に不安や心配が駆け巡る。大丈夫だろうか、私は。誰かを呼ぼうか。真夜中には、一段と不安がつのり、悪い方ばかりに思いが傾く。

2017年01月06日10時53分

温故知神—福音は東方世界へ(63)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本8 川口一彦

温故知神—福音は東方世界へ(63)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本8 川口一彦

分身は子の意味。三一の表記はすでに述べたように、漢字で最初に出たもので、父と聖霊とが唯一でありつつ三位格の存在を伝えています。弥施訶はメシアの当て字で、景教文書に多く出、キリスト表記はありません。それは、景教がアラム語、シリア語を話し書いていたからです。

2017年01月05日21時58分

米田武義

死に勝るいのちを得て―がん闘病817日の魂の記録―(101)人は奇跡を見ても神を信じない 米田武義

私は今思うだけでも、絶対に奇跡であると思うことが多々ある。本当は最近に起こったことでも何件かある。今私が治療に行っている病院においてもある。私と同じ種類の病気になり、ほとんど同じ時期にかかり、私とほぼ同年齢という人は、治療にいまだ見通しが立たないでいる。

2017年01月05日21時50分

菅野直基

心のごはん食べていますか? 菅野直基

神様が私たちに「耳を2つ」「口を1つ」下さったのは、聞くことと話すことの割合を2:1にするようにと暗示されているのではないでしょうか。 聖書には、「だれでも、聞くには早く、語るにはおそく・・・しなさい」と書かれています。

2017年01月04日7時35分

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