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温故知神—福音は東方世界へ(69)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本14 川口一彦

温故知神—福音は東方世界へ(69)大秦景教流行中国碑の現代訳と拓本14 川口一彦

景教徒たちの信仰生活がシンプルライフであったことが分かります。ペルシャや中央アジアから外国の中国に宣教に来ていたことや、信仰を持った現地人の中国人にもシンプルライフを教えていたと考えます。

2017年03月30日13時30分

米田武義

死に勝るいのちを得て―がん闘病817日の魂の記録―(113)使徒の役割 米田武義

今日メッセージで学んだことは迫害についてであった。迫害を受けたとき、「あなたがたは幸いです。喜びなさい。喜びおどりなさい」(マタイ5:11、12)と書いてある。

2017年03月30日13時16分

三谷和司

福音の回復(31)苦しみの原因と解決・その2 「手」の物語 三谷和司

その昔、アダムにあって「死」が入り込んだ。「アダムにあってすべての人が死んでいるように」(Ⅰコリント15:22)。「死」とは、神との結びつきを失うことをいう。

2017年03月29日19時41分

澤田美喜

混血児の母となって―澤田美喜の生涯(3)あなたの敵を愛しなさい

その頃、はしかと百日咳が全国に流行し、岩崎家の子どもたちもこれを免れることはできず、6人兄弟全部がかかってしまった。それで1人ずつ、少し良くなると大磯の別荘に送られ、養生することになった。

2017年03月29日18時03分

菅野直基

楽観的人生観 菅野直基

コップに入った半分の水を見て、楽観的な人は、「まだ半分水が入っているぞ!」と感謝をし、悲観的な人は、「もう半分しか水がなくなってしまった!?」と嘆きます。同じものを見ているのに、両者はどうしてここまで違ってしまうのでしょう。

2017年03月29日7時48分

FINE ROAD(45)西村建築設計事務所シリーズ②日本福音ルーテル箱崎教会 西村晴通

FINE ROAD(45)西村建築設計事務所シリーズ②日本福音ルーテル箱崎教会 西村晴通

箱崎教会は、博多駅から地下鉄で約15分「箱崎九大前」で下車、徒歩1分の便利な地、住宅街にある教会です。隣に学校法人「恵泉幼稚園」があり、教会学校や保護者のサークル活動も活発です。

2017年03月28日16時40分

百人一読―偉人と聖書の出会いから(35)マーティン・ルーサー・キング・ジュニア 篠原元

百人一読―偉人と聖書の出会いから(35)マーティン・ルーサー・キング・ジュニア 篠原元

聖書は世界中で読まれているベストセラー。その聖書が、復讐を良しとしていないのです。考えさせられることではないでしょうか。

2017年03月28日15時02分

佐伯玲子

闇から光へ~的外れからの解放~(29)祈願の「ドラマ」班へ 佐伯玲子

墓信仰Xの教えに従い、父方・母方双方の先祖の墓に参り、しっかり清めることを何度か繰り返すうち、私の環境に変化が起き始めました。

2017年03月27日12時31分

万代栄嗣

今ある自分の中に神の奇跡を見いだそう 万代栄嗣

今日の聖書箇所の中では、特に印象的な言葉が2回繰り返されています。「もしも主が私たちの味方でなかったなら」。イスラエルの人々にとって神の選びの民とされたことは最も大きな喜びでした。

2017年03月27日12時14分

聖書クイズ

【聖書クイズ】創世記のヨセフ物語に出てくる6つの夢、書かれていないのはどれ?

創世記のヨセフ物語に出てくる6つの夢を記しました。聖書に書かれていないのはどれでしょうか。

2017年03月26日23時58分

門谷晥一

ビジネスマンから牧師への祝福された道(57)人を自分より優れた者と思うにはどうすればよいか 門谷晥一

人を自分より優れた者と思うためには、まず人の欠点に目を留めないことが必要である。キリスト者といえども、私たちには罪の性質がまだ残っている。

2017年03月26日20時55分

牧師の小窓(73)少年と老婆 福江等

牧師の小窓(73)少年と老婆 福江等

何年か前、1人の映画俳優が話したお話を忘れることができません。この方が少年時代のこんな思い出を話されたことがあります。

2017年03月26日20時46分

正木弥

なにゆえキリストの道なのか(84)人間は進化してできた、何か不都合があるのか 正木弥

前述の通り、進化論は確たる根拠のない「仮説」だと言わざるを得ません。しかし、それを真理だと信じる人もいます。そういう方々にとっては、人間は偶然の産物、偶然の積み重ねでひとりでに「自然に」できた存在だということになります。

2017年03月26日20時34分

宮村武夫

聖書をメガネに 故・高本康生いのちのことば社出版部長の忘れがたい思い出 宮村武夫

今回、『新実用聖書注解』リニューアル版出版を伝え聞き、『実用聖書注解』出版の過程で経験した故・高本康生いのちのことば社出版部長の思い出が鮮明になり、今の生き方に勇気と励ましを与えてくれています。

2017年03月25日19時24分

カレブの会

この時聖書を開いた(31)主と「同行二人」で歩む 藤田達雄

東京オリンピックと新幹線の開業が重なった1964年の翌年に大学を卒業し、電子機器メーカーの海外事業部門で40年間勤めましたが、私にとって「生きる」とは「自己実現」の欲求を満たすことでありました。

2017年03月25日19時05分

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