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万代栄嗣

キリストにつながって新しく生きる 万代栄嗣

日本人はグレーのまま中途半端にしておくのが得意な民族ですが、神様の前に立つときには自分の居場所を明確にしたいと思います。今日の聖書の箇所はまさにそうです。私たちはイエス・キリストを通して神の御心につながる生き方をしたいと思います。

2017年01月30日10時39分

聖書クイズ

【聖書クイズ】4つの福音書に出てこないイエス様の行動はどれ?

以下の中で、4つの福音書に出てこないイエス様の行動はどれでしょうか。

2017年01月29日18時03分

門谷晥一

ビジネスマンから牧師への祝福された道(53)第2の人生への準備をどうするか 門谷晥一

ビジネスマンは、いつか定年を迎える。男性のビジネスマンの場合、定年を60歳とし、平均寿命を約80歳とすると、定年後の第2の人生は約20年と結構長い。

2017年01月29日17時40分

牧師の小窓(65)アンパンマン・マーチ 福江等

牧師の小窓(65)アンパンマン・マーチ 福江等

マルティン・ルターといえば中世の宗教改革者として有名でありますが、彼の思想について少し述べてみたいと思います。ルターはプロテスタントの源流を作った人として、当時のヨーロッパの世界のみならず、世界に影響を与えた人であると言ってもよいでしょう。

2017年01月29日17時30分

正木弥

なにゆえキリストの道なのか(76)人間が生物を造れたら、神による創造は否定されるか 正木弥

人間は神から思考力を与えられているので、さまざまなモノを造ってきました。新幹線、ジェット機、人工衛星、携帯電話、コンピューター、テレビ、CTスキャンなど、どれを取っても素晴らしいものばかりです。

2017年01月29日17時06分

カレブの会

この時聖書を開いた(27)御言葉が示すミッションとビジネスの成功法則 田口誠弘

私の過去の人生には、ビジネス上の大きな失敗が2つもありました。それが動機の1つとなり、55歳で受洗しました。過去の失敗からも完全に立ち直り、76歳で結婚50周年を迎え、子どもたちに祝福されてお祝いしました。

2017年01月28日14時18分

宮村武夫

「今こそ声を上げなかったら・・・」 宮村武夫

本紙ですでに2回寄稿してくださっている日出忠英さん。彼の2回目の寄稿のタイトルは「今こそ声を上げなかったら、いつ声を上げるのでしょう」でした。そして今回、まさに日出さんは声を上げたのです。どんな声かといえば、実に感銘深い文章です。

2017年01月27日15時29分

広田信也

日本人に寄り添う福音宣教の扉(12)最後まで寄り添わせてください 広田信也

宣教は、その地に寄り添うことから始まるが、寄り添うとは何か?どうやって寄り添うのか?など考え始めると、さまざまな課題に直面する。

2017年01月27日14時07分

ミュリエル・ハンソン

蜜と塩―聖書が生きる生活エッセイ(29)言葉のニュアンス ミュリエル・ハンソン

女の子たちにとって長い髪を短く切ってしまうのは、体にメスを入れるとか骨を切断するのと同じくらい、つらいことのようです。

2017年01月27日12時53分

穂森幸一

主の言葉は確実に履行される 穂森幸一(72)

試練の中を歩くときは、目の前の道が山どころか絶壁に見え、腰が引けて前に進めなくなることもあります。そういう時に聖書を開いても、文字をなぞるばかりでなかなか心に届かないことがあります。

2017年01月27日11時58分

早川須賀子

はやねえの詩(98)頼る

親に頼る。先生に頼る。友達に頼る。気が付いたら、いつも人に頼り、あてにして生きてきた。ある日、人に頼るのはやめようと決意。自分のことは自分だけで、しかし頼り癖は、私の全ての中を占拠していて、何をするにも、決めるにも、気が付くと、人を探している自分にがく然とした。

2017年01月27日11時35分

荘明義

わが人生と味の道(49)随想録:神・信仰1 人間の愛と神の愛 荘明義

あなたの人格、人柄、今のあなたは、あなた1人の力で育てたものではなく、多く人の支えがあったからです。特に大切な家族の愛と慰め、優しさ、支えがあったからです。あなたにとって家族は、かけがえのない存在なのです。

2017年01月26日21時35分

米田武義

死に勝るいのちを得て(104)自分さえ良ければという生来の性格 米田武義

小学校5、6年生の時である。H君という友達と一緒に、学校から家に向かう道をブラブラと帰途についていた。今でも覚えているが、こうもり傘を引きずりながら、何かしら話しつつ歩いていた。

2017年01月26日21時20分

和泉糸子

<あとがき>童話「星のかけら」連載を終えて 和泉糸子

もともと、本を読むのが苦手な孫のため、9歳の誕生日のプレゼントとして書き始めた童話です。最初の読者は家族だけでした。教会が遠くて、親も働いていてなかなか出席しにくい。教会学校の生徒も少なくなり、現実の教会では独りぼっちに近い。そういう子どもは孫だけではないでしょう。

2017年01月25日22時02分

英語お宝情報(2)瞬間英作文がスピーキング力の鍵 木下和好

英語お宝情報(2)瞬間英作文がスピーキング力の鍵 木下和好

スピーキングとは、人が何かを思った瞬間にそれを音声で表現することを意味するが、瞬間的な出来事であっても、脳内で起こることにはプロセス(順序)があり、それがスピーキングメカニズムとなる。

2017年01月25日15時57分

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