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佐伯玲子

闇から光へ~的外れからの解放~(30)Xのお告げ 佐伯玲子

このあたりからすぐ、「目に見える世界」でドンドン悪い方向に向かっていれば、「ここは違う!」と早めに悟り、やめられたと思うのですが・・・「闇の敵」はなかなか狡猾(こうかつ)で、しばらくの間、私の仕事を良い方向へと向かわせたのです。

2017年04月10日8時36分

万代栄嗣

初めの愛、初めの行いに立ち返ろう 万代栄嗣

全てをご存じのイエスだからこそ、今抱えている微妙な心のズレ、危うさ、間違っている事に対して、ビシッと忠告してくださいます。それに耳を傾けたいと思います。今日は2つのことに注意して、信仰を調整しましょう。

2017年04月10日7時57分

門谷晥一

ビジネスマンから牧師への祝福された道(58)どのようにすれば良い研究ができるか 門谷晥一

良い研究を行おうとする場合、まずその成果を明確に定義しておくことが必要である。良い研究とは、結果とプロセスと人材という成果を同時に生み出し得る研究のことである。ただし、3つの成果を同時に生み出すことは、そう簡単なことではない。

2017年04月09日8時57分

牧師の小窓(75)映画「沈黙」を見て2 スコセッシ監督の人間愛 福江等

牧師の小窓(75)映画「沈黙」を見て2 スコセッシ監督の人間愛 福江等

前回のコラムから映画「沈黙」の感想を述べさせていただいています。遠藤周作原作の小説『沈黙』の真意をあれほどまでに深く理解し、それを見事に映画化したマーティン・スコセッシ監督という人は、どのような人なのだろうかと思い、少し彼について調べてみました。

2017年04月09日8時28分

正木弥

なにゆえキリストの道なのか(86)女が男のあばら骨から造られたことを説明してほしい 正木弥

神は、人をご自身のかたちに創造されましたが、その創造の仕方は創世記2章に詳述されています。

2017年04月09日8時04分

稲川圭三

神さまが共におられる神秘(2)ばかにする人にも「十字架のまなざし」で 稲川圭三

皆さん、四旬節の初めから償いと愛の業によって身も心も整えてきた私たちは、今日からはいよいよ全世界の教会と心を合わせて、主の過越の神秘を祝うためここに集まります。

2017年04月09日6時02分

聖書クイズ

【聖書クイズ】関係が薄いのはどの組?

以下の中で、関係が薄いのはどの組ですか。

2017年04月08日13時43分

渡辺俊彦

こころと魂の健康(49)静寂を通して 渡辺俊彦

静まることの意味について考えてみましょう。私たちは、ひとり静かに自分と向き合う時間が必要です。しかし、現代人は時間に追われる日々を過ごしている人が少なくありません。

2017年04月08日13時25分

カレブの会

この時聖書を開いた(32)主の恵みに生かされて リタイアの前、直後、そして今 吉野輝雄

私は5年前に、37年間勤務していたICUを定年退職し、今年70歳となりました。在職中は、主に仕える信仰と使命をもって働く尊敬できる同僚との協働、ユニークな学生たちへの教育、また、好きな化学の研究に携わる充実した日々でした。

2017年04月08日7時38分

ミュリエル・ハンソン

蜜と塩―聖書が生きる生活エッセイ(34)親の愛 ミュリエル・ハンソン

息子のケントと彼の友達が庭でレスリングをしている様子を、私は見ていました。本気で殴ったり蹴ったりする格闘はあまりに乱暴で、私の髪の毛がさらに白くなる思いをしました。

2017年04月07日8時01分

穂森幸一

主の恵みは十分なり 穂森幸一(82)

先日、サウジアラビアの国王が日本を訪問しました。随員が2千人だとか、都内の一流ホテルのVIPルームは全て貸り切られたとか、高級ハイヤーが足りなくて、関西からも駆けつけたとか、派手なニュースがテレビで取り上げられていました。

2017年04月07日7時34分

荘明義

わが人生と味の道(54)随想録:神・信仰6 信仰を養うための言葉 荘明義

相手の失敗から自分の責任を発見する。自分の主張の中から矛盾を見つける。私の命は私の手の中にはないことを知る。今日の損が明日の得に。神の前では、自分も罪人であることを意識する。神の国と神の義をまず第一に求める。

2017年04月06日8時16分

米田武義

死に勝るいのちを得て―がん闘病817日の魂の記録―(114)現代病睡眠障害 米田武義

現代病の1つとして、睡眠障害がよく取り上げられる。確かにストレスの多い時代である。私のようなのんきな性格の者でも、時に眠りにくいときがある。

2017年04月06日7時48分

広田信也

日本人に寄り添う福音宣教の扉(17)死が2人を分かつまで 広田信也

核家族化が進み、夫婦2人だけの世帯が多くなった。高齢になっても仲の良い夫婦の姿はとてもほほ笑ましいものだ。一方で離婚率は30パーセントに及び、定年退職したのち、夫婦間に亀裂が生じ離婚する熟年離婚が増えているという。実に残念なことである。

2017年04月05日11時26分

後藤牧人

日本宣教論(36)米国文化の偽善と独善 後藤牧人

英国の歴史学者クリストファー・ソーンは、米国人の単純、無邪気さをいささかの驚きをもって紹介している。

2017年04月05日8時02分

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