東京都:森住ゆきさん和紙ちぎり絵展 10月14~21日

2017年9月13日10時59分 印刷
Facebookでシェアする Twitterでシェアする
+東京都:森住ゆきさん和紙ちぎり絵展 10月14~21日
- 広告 -

森住ゆきさんの和紙ちぎり絵展が10月14日(土)から21日(土)まで、東京都文京区のお茶の水おりがみ会館 ART GALLERY(湯島1-7-14)で開かれる。

森住ゆきさんからのコメントは次の通り。

ちぎった和紙の繊細で優美な独特の表情。ああ、和紙は日本の草木そのものだ、といつも思います。その魅力に打たれて、ちぎり絵を始めました。以来、どの会派、団体にも属さず、細々と制作を続けています。まずは和紙の豊かさと美しさを楽しんでいただけたら。そして、自己流の小さな作品ばかりですが、「えっ、これも和紙ちぎり絵?」と驚いていただければうれしいです。

会場の「おりがみ会館」は、創業160年の和紙の老舗「ゆしまの小林」がプロデュースしています。和紙はもちろん、折り紙、江戸千代紙など日本の和紙文化の世界的発信基地として、海外にも広く知られる場所。

ギャラリーの入場は無料です。おりがみ会館でお会いしましょう。

午前10時から午後5時半(最終日は午後5時)まで。10月15日(日)は休館。森住さんの在廊予定日(14、16、17、20、21日)にはオリジナルグッズの販売あり。問い合わせはおりがみ会館(03・3811・4025)まで。

この記事が気に入ったら「フォロー」しよう
フェイスブックで最新情報をお届けします

関連記事

クリスチャントゥデイからのお願い

いつもご愛読いただき、ありがとうございます。皆様のおかげで、クリスチャントゥデイは月間40万ページビュー(閲覧数)と、日本で最も多くの方に読まれるキリスト教オンラインメディアとして成長することができました。

記事の一つ一つは、記者が取材をして書き上げ、翻訳者が海外のニュースを邦訳し、さらに編集者や校閲者の手も経て配信しているものです。また、多くのコラムニストや寄稿者から原稿をいただくことで、毎日欠かすことなくニュースやコラムを発信できています。

この日々の活動を支え、より充実した報道を実現するため、読者の皆様にはぜひ、祈りと共に、サポーターとして(1,000円/月〜)、また寄付(3,000円〜)によって応援していただきたく、ご協力をお願い申し上げます。支払いはクレジット決済(Paypal)で可能です。希望者には、週刊メールマガジンも送らせていただきます。サポーターや寄付の詳細、またクレジットカードをお持ちでない方はこちらをご覧ください。

  • 金額を選択:
  • 金額を選択:

イベントの最新記事 イベントの記事一覧ページ

主要ニュース

コラム

人気記事ランキング